2016年8月25日木曜日

リコープリンタの誰が使うんだ機能

リコーのプリンタにはゼロックスへの対抗からか
「誰が使うんだ?」と思ってしまうニッチな機能がついている。

役に立たない・ややこしいで
ゼロックスは王道を行っていたんだなといつも思わされる。

・回転ソート
1部ごとに縦横交互に90度ずつずれて印刷される機能。
「セットずらし」を知っていると煩わしいだけ。

・両面とじの種類が多い
「長辺とじ」「短辺とじ」だけでいいじゃん…

これ、いりますか?

・製本:週刊誌/ミニ本
・・・リコーらしさが遺憾なく発揮されたネーミングでしょうか。
中綴じとかで良いと思うのだが。
「ミニ本」は昔の卒業文集みたいな綴じ方。
使う人いるのか。


印刷プロパティのインターフェースで
「よく使う設定」と「項目別設定」でタブを分けているのもポイント高い。
よく使いたい設定なのによく使う設定には無いものは多い。
いちいち潜らせるところがリコーらしい。

実は少し前まではもう少し使いやすかったが
バージョンアップで改悪されている。

また、集約に6ページ、8ページがなかったりもする。
(機能上は可能。ワードではいける。しかしプロパティ内には選択肢なし)

コピーに合紙を挟もうと、手差しトレイに合紙を入れると
強制的にコピー自体の用紙も手差しトレイから印刷しようとするところも
見逃せない(新機種でも改善されていない模様)。



パワーポイント、pptxファイルは壊れない?

以前書いたパワーポイントファイルが壊れる件。

ルーターUSBポートの簡易NASから
ちゃんとしたNAS(LANDISK)に変えたのでしばらくこれで様子見。

壊れているパワーポイントファイルを調べていてふと気づいたが、
壊れるのはpptファイルのみで、
pptxファイルはひょっとしたら壊れないかも?

壊れたファイルを調べるのに、
いちいちファイルを開いたりバイナリエディタに入れるのは大変なのでサムネイル表示を使っているが、
パスワードがかかっているファイルや、一部の何故かサムネが表示されないファイル以外はすべて正常に表示されているようだ。



2016年8月14日日曜日

2016年8月5日金曜日

謎が残る「つるピカハゲ丸くん」13話

amazonに問合せたところ、回答が来た。


「調査をおこないましたところ、上記コンテンツのうち13話につきましては、権利上の問題により当サイトにてご提供ができないため、表示していないことがわかりました。

誠に恐れ入りますが、上記以上の情報につきましては社内情報となりますためご案内できませんことをご了承ください。」

権利上の問題…ウーム。
単に配信元が提供していないだけとも取れる。
じゃあ何故提供されていないか、その理由については明かされていない。

元祖つるセコ学園6月23日
つるセコベストテン
キャンキャンキャンプだぞーい
このタイトルからは内容に問題があるかは不明。
内容の問題か、フィルム消失の問題か、それとも?

2016年8月4日木曜日

ASUSの日本語

ASUSのメルマガを解除した時のポップアップメッセージがこちら。


かつて読み方を「アスース」と自らノートパソコンに表記していたにも関わらず
今は「エイスース」としているのも?だが。

つるピカハゲ丸の封印回

正確にはアニメの「つるピカハゲ丸くん」の封印回。
といっても何故封印されているのかわからない。

とりあえず、第13話
元祖つるセコ学園6月23日
つるセコベストテン
キャンキャンキャンプだぞーい

これが配信からことごとく外れているようだ。

amazonプライムでは12話のあと14話になっている。

Gyaoも同様。

U-NEXTではそのまま話数が詰められているので
本来14話のものが13話になるなどカウントがおかしくなっている。

abemaTVもこの方式のようだ。

bonoboというサイトでは
※13話を除く
という表記がなされている。

2016年8月3日水曜日

RX100を分解→断念

ついでにRX100を分解。
エラー症状は、電源を入れると鏡筒部が伸びる際に引っかかるような音が出て
「電源を入れなおしてください」と表示が出ること。
もちろん写真は撮れない。

分解には多少慣れたのでどんどん進める。
パカっと開けて電源を入れてみると、普通に撮影できる。
お、直ったか?と思いもう一度ネジを閉めて組み立てると
また鏡筒部に引っかかるような音が出て症状再発。

何度か分解→組み立てを繰り返すと、カメラの右側を締めているとこの症状が出ることが判明。
センサーが反応しているのか?といろいろ拭いてみると変化なし。
・・・と、そのうち分解して撮影してもエラーが出て撮影できなくなってしまった。

鏡筒部は無理

もう一度分解するも、どうも埃が取りきれない。
見てみると、センサー部分ではなく
鏡筒部の先端の方に埃が入ってしまっている。
さすがにそこまで分解している例は発見できず断念。

2016年8月2日火曜日

埃復活

寝て起きてから起動してみたら
埃がくっきりと分かるようになっていた。
あらら

HX30V 充電後無事起動だが・・

その後バッテリーを充電したところ
無事に起動することが出来た。
フラッシュも使用できることを確認。
埃はなくなっている・・・
(かと思ったらうっすらと一つあった)

しかし、謎の黒い部品と
例の馬鹿になったネジ、あとどこからか落ちてきた短いネジ一つが余っている。
まあ面倒くさいから良いか・・・

HX30Vを分解して驚愕の事実判明

ソニーのデジカメHX30V、前からレンズ内にゴミが入って困っていたが
分解して直せるんじゃないかとふと調子に乗って分解開始。

ネットで調べつつレンズまでたどり着いたが…


なんとレンズ部分のネジが一つ馬鹿になっていることが判明。
もちろん自分で分解するのは初めてだから以前修理時出した時になされたことになる。

やってくれるなソニー。

この後頑張って慎重に外したが、再度組み立てをした所電源が入らなかった。

ローカルガイドポイント15万

良い区切りですな。 10万達成後、口コミのポイントが5→10ポイントに上がったりしたので 稼ぎやすくはなっている。