2014年5月18日日曜日

新PCのベンチ(PCMark07)

4859 with Intel HD Graphics 4600(1x) and Intel Core i7-4712MQ





PCMark08があるため、もうこのベンチは時代錯誤かも知れないが。

計測結果はこちらの値となった。4790Tを買ったはずだったのだが4712MQとはいったい・・・

+1が勝手につく?

最近の投稿にはなぜかすべて+1がついているようだ。
投稿した次の瞬間にはもうプラスがなされている。
なんだか気持ち悪い。

新旧PCの起動時間・消費電力比較

新PC(core i7 4790T、SSD240GB、HDD4TB、メモリ8GB、オンボードグラフィック、U2713HM)
と旧PC(core i7 920、SSD50GB、メモリ2GB、GTX280、U2412M)の
起動時間と消費電力を比較してみることに。(PCプラスモニタの総電力)

起動時間は

新PC
・外付けHDDなし:18-26秒
・外付けHDDあり:50秒超

旧PC
・外付けHDDなし:29秒
・外付けHDDあり:45-50秒

体感的にはもう少し差があるように感じるが、
それにしても外付けHDDの遅延ぶりがすごい。



消費電力(外付けHDD含まず)を
サンワサプライのワットモニターで比較すると、
YoutubeのフルHD動画再生時で

新PC:80-100W
旧PC:172-193W

くらいだった。
旧PCはたくさん積んでいたHDDをすべて削ぎ落としたのに
起動時に200W超を出してビビる。

うーむ、旧PCを組んだのは4年くらい前なので
ずいぶん電気代を無駄にしてきたものだ。
オンボードでもMW3は普通に出来たので余計にそう思う。



ADATAのSSDサポートはレシート不要?

ADATAの120GBのSSD(S510)を純正ツールを使って
ファームウェアアップデートをしようとしたところ、
ブルーバックになり、それからBIOS上で認識しなくなった。

修理に出そうと思ってサポート期間を調べると3年とのこと。
だが箱のなかにはレシートがなく、
SSDを購入した(と記憶している)ドスパラの買い物記録にも見当たらなかった。
違う店で買ったのか、DJカードを使わなかったのか?
(しかし、会員ページではDJカードで買ったものは10年以上前の買い物まで履歴が残っているのには驚いた)

仕方ないのでADATAのHPを色々見ていくと「RMAサービス」という文字が。
この件で初めて知ったが、 Return Merchandise Authorization(返品保証)のことだそうだ。

こちらに必要事項を入力して送信すると、しばらくたって返信が。
メールでやりとりするのではなく、サポートアカウントを一つ作って
そこでReplyを繰り返していく方式だ。
ADATA本社(台湾)のサポートの方が翻訳機能を使いながら返信してくれているらしい。
何度かやりとりを重ねて、本社のサポート宛に送ることになった。

台湾への送料はこちらの負担とのこと。
それ以外の費用は明記されていなかったが、
ことが進んでみるまではどうなるかわからない。

海外に仕事以外で何かを送るのは初めてかもしれない。
「海外 安く送る」でぐぐって、送料虎の巻を参考に
小形包装物で送ることにした。
「260円です」と言われ、「あれ、240円だったよな」と思いつつも
そのまま払う。
SALで送るつもりだったが普通に航空便になったようだ。
何も言わないと勝手に航空便になるのだろうか。
ともあれ、土日に開いている郵便局があるのは助かる。

Core i7 4790Tのオンボードエクスペリエンスインデックス

コンポーネント 詳細 サブスコア 基本スコア
プロセッサ Intel(R) Core(TM) i7-4790T CPU @ 2.70GHz 7.7
6.7
一番低いサブスコア
メモリ (RAM) 8.00 GB 7.7
グラフィックス Intel(R) HD Graphics 4600 6.7
ゲーム用グラフィックス 1696 MB の 利用可能な総グラフィックス メモリ 6.7
プライマリ ハード ディスク 空き 179GB (合計 223GB) 7.9
Windows 7 Professional

Core i7 920のときと同じメモリだが、数値が高くなっている。
H97マザーによるものだろうか。

APP Centerから@BIOSがインストールできないときは・・・(GIGABYTE)

GIGABYTEからAPP Centerという統合アプリケーションが出ているのをつい最近知った。
いまのマザーボードはこういった統合アプリケーションから最新ドライバなどをインストールしていくらしい。

さて、そのAPP CenterのLIVE UPDATEという機能を使ってGIGABYTEの各種ソフトをインストールしようとしたところ、@BIOSが何度インストールしても使えるようにならない。
この原因は、GIGABYTEのサイトから直接@BIOSのインストーラーをダウンロードすることで判明した。
.Net Frameworkの4.5が入っていないためはねられていたのだ。
しかし、LIVE UPDATEでは単に「成功!」と表示されるだけで一切このことはわからない。
成功していないのに何が成功なのだろう。

オンボードではWQHD(2,560×1,440)解像度は使えない

2つのミッションに成功後、いつも使っている
WQHD(2,560×1,440)ディスプレイにつなごうとするも、
どうも解像度がフルハイビジョンになってしまう。
マザボのマニュアルを見たところ、なんと1900×1200までの解像度にしか
対応していないことが判明。
時代は自分が思っていたより進歩していなかった。

しかも、なぜかはわからないが画面が映らないことも多い。
音はなっているからWindowsはちゃんと動いているのだが、
どうもモニタがオンボードからの映像の出力を認識していないようだ。
うまく行くときもあったのだが、現在はHDMIを代用に使っている。
うーむ、難問だよ、これは・・・。

激安4KTV、SE39UY04の使用に成功

どうにか起動したPCで、到着から眠らせていた4Kへの接続を試みる。

HDMIをつないで4K解像度を指定しても「Not support」の文字。
なぜだと思い、画面の設定を色々見ていくと
リフレッシュレートが29ヘルツになっているのを発見。
これを30にするだけで見事に映ってくれた。

2014年5月17日土曜日

起動時の短音ビープ音繰り返し→CPU取り付け不具合

新PCを組んでみようと思い、パーツ一式を買って組み立てたが起動せず。
ケースにビープスピーカーがついていなかったため前のPCを分解して無理やり取り付け。
短音ビープ音が繰り返されたので、ぐぐったところ「電源供給の不具合」とのこと。
電力不足かと思い、前のPCから電源(750W)をひっぺがしてつけてみたがビープ音変わらず。
原因はマザーボードか?と推測。

しかし、休日にサポートに持ち込んでチェックしてもらったところ
マザーボードのCPUピンが曲がっているとのこと。
CPUスロットの蓋を剥がす際に傷ついたのではないかとのことだった。
自分は手で剥がしたのだが、実は手順通りCPUを取り付ければ
最後に自然に外れる仕様になっていたようだ。

GIGABYTE(日本代理店はCFD)は物理破損へのサポートはとても渋いとのことだったので
自力での修復を試みることに。
曲がっているピンは下部の1本だったが、自分が知っている時代のものと比べて
ずいぶんピンとピンの間が狭くなっており、とても作業が難しい。

小型プラスドライバー→×
精密マイナスドライバー→×
クリップ→×
針→ようやく成功。
先の細さが決め手だった。

なんとか起動するようになったが、いろいろやっているうちに再び同様のビープ音が。
今度はメモリの取り付け忘れだった。

2014年5月7日水曜日

HITACHI 3.5インチHDD 4TBのベンチマーク記録

内蔵4TBハードディスクを初めて導入。速度にはまあまあ期待しているので
現時点での記録をとっておく。

CrystalDiskMarkX64、eSATAにて測定。うちのマザーはSATA3.0に対応していないことも付記。
最近はRead/Writeとも200MBを超えるHDDもあると聞くが、
なかなかではないだろうか。うちのHDDでは最速かも。


2014年4月30日水曜日

chrome for android でパソコンのブックマークが消えた時は

HTC J Oneで少し前から「パソコンのブックマーク」が表示されなくなった。(Nexus7では普通に出る。)
不便に思いながら放置してきたが暇なので解決を試みる。

まずは検索、「Chrome android パソ」まで打つと、「パソコンのブックマーク 削除」「パソコンのブックマーク 表示されない」など予測変換が出る。やはりこの症状に悩んでいる人は多いようだ。

しかし解決策を示しているページは見当たらず、見当違いのページばかり。仕方ないので自分でやってみる。

月並みだが、一回アンインストールして再度入れることであっさり解決した。どうやら同期がうまく言っていなかった模様。

インディアン(ネイティブアメリカン)の強キャラ

漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...