漫画に出てくる編集者は出世するというジンクスがあるとかないとか。ということで例によってまとめてみた。編集者をモデルにしたキャラと、編集者本人として出てくる場合があるが、ここではその区別はしない。
■集英社
角南 攻(すなみ おさむ)
ジャンプ→ヤングジャンプ創刊副編集長→編集長→ビジネスジャンプ→白泉社常務取締役。
ジャンプの名付け親、とにかく出たがりの人。かくなんこう ではない。
写真は「わが青春のトキワ荘」出演時。森安なおやの原稿を見る役。
漫画に出てくる編集者は出世するというジンクスがあるとかないとか。ということで例によってまとめてみた。編集者をモデルにしたキャラと、編集者本人として出てくる場合があるが、ここではその区別はしない。
ジャンプの名付け親、とにかく出たがりの人。かくなんこう ではない。
写真は「わが青春のトキワ荘」出演時。森安なおやの原稿を見る役。
もしや・・・と思ってローカルガイドのページを見てみると案の定。
親の顔より見たこの画面。また理由なきBANかよ。
過去の口コミはすべて、自分だけ見えて他の人からは見えない状態になっていることを確認。
Googleも陰険なことをする。どうりでフォロワーが増えないはず。
https://support.google.com/local-guides/answer/9357234?hl=ja
上記ページによれば、「非常に貢献度の高いコネクトの投稿者がポリシーに違反している可能性がある場合は、なるべくお知らせするようにしています。」とあるが、俺が該当しないなら誰が該当するというのか。
それに、ローカルガイドのBANがそのままクチコミを非表示にしても良いという理由にはならない。
上記ページから再審査請求を出すのは3度めだが、1度めのBANと2度め、3度めは少々違っている。1度目はローカルガイドのバッジ自体が非表示になったが、2度めと3度目はバッジ自体は表示されている。ただし、クチコミバッジと開拓バッジがなぜかリセットされているが・・・
再審査請求が通り、プログラムに復帰すると下記のようなメールが届く。
Thank you for contacting Google support. Based on the information provided, we are happy to confirm that we were able to reinstate you into the Local Guides program. To get back full access to the forum and all the benefits of our community, sign in to Connect. Or, visit your Local Guides Homepage and sign up for the program.
In order to ensure that your profile is not penalized again, be sure to always follow our Local Guides Program Terms and Conditions.
If you have any further questions please consult the Local Guides Help Center.
(翻訳)
Google サポートにお問い合わせいただきありがとうございます。ご提供いただいた情報に基づいて、お客様をローカルガイド プログラムに復帰させることができました。フォーラムへの完全なアクセスとコミュニティのすべての利点を取り戻すには、Connect にサインインしてください。または、ローカルガイドのホームページにアクセスして、プログラムに登録してください。
あなたのプロフィールが再びペナルティを受けることのないよう、必ずローカルガイド プログラムの利用規約に従ってください。
他にご不明な点がございましたら、ローカルガイド ヘルプ センターをご覧ください。
「あなたのプロフィールが再びペナルティを受けることのないよう、必ずローカルガイド プログラムの利用規約に従ってください。」
この一文にはいつもムカッとさせられる。
BANも復帰も、全く人が関与せず、AIが勝手にやっているのではないか。
今まで日記のつもりでやってきたが、ユーザーをユーザーとも思わない最近のこいつらを見るに、あまり拘泥する必要はないのかもしれない。
ひさびさにジャンプコミックス版を確認。
この竜魔のセリフは
わか
った
で焼き付いているのに、文庫版以降は
わかっに改変されてしまった。
究極最終版も同様だったので、自分の記憶違いか?と思ったが
最初のコミックスを確認し、やはり正しかったことがわかった。
なめ
とん
のか
こら
の記事にコメントをいただいた。
まったくの新情報だ。
ストーリーを見てみると、能力者が迫害されるという確かに冲中臭がぷんぷんする内容。
遅ればせながら、しろがねの鳥籠 公式ガイドブックの現物を確認。
プロデューサー名で堂々と名前が出ておる。
言っては何だが、しろがねの鳥籠というマイナーゲームの、公式ガイドブックを買った人で、さらに冲中という名前にピンとくる人にしか到達し得ない激レア情報。
てっきり90年代でゲーム業界を引退したと思っていたが、2005年時点ではまだプロデューサーという立場でゲームに携わっていたことがわかった。
このガイドブックには声優2人のインタビューがあるが、それより沖中のインタビューを収録してほしかったぜ・・・
コメントくれた人は、沖中=荒川しょうぶと予想しているが、
http://kimatasinzi.blog14.fc2.com/blog-category-3.html
↑によると、「荒川しょうぶ」=「木全伸二」とのこと(木全氏本人のブログらしい)。
もし荒川しょうぶがその後の冲中だったら面白いが、今のところ違うのではという感覚。
http://kimatasinzi.blog14.fc2.com/blog-entry-1394.html
↑本人であれば、もう少し盛り込みそう。
ここで新情報。PS1の「おどおどおっでぃ」にも冲中が参加していたようだ。
http://psxplanet.ru/Odo-Odo-Oddity
確かにエンドロールに名前を確認。
さらに新情報。
ホット・ビィのPCゲーム「ムーンチャイルド」のスタッフに「H.OKINAKA」を発見。
マニュアルと、エンドロールにその名前を確認できた。
沖中の履歴を整理しておこう。
1984 西部の成りあがり(PC)ホット・ビィ。
1984 サイキックシティ(PC)ホット・ビィ。シナリオ
1985 カレイドスコープ・7万光年の胞子たち(PC)ホット・ビィ
1986 カレイドスコープ・発汗惑星(PC)ホット・ビィ
1987 ムーンチャイルド(PC)ホット・ビィ。プロデュース
1987 星をみるひと(FC)ホット・ビィ。退社後フリーランスとして
1988 殺人は手紙にのって(PC)ツインソフト。シナリオ ※追記
1990 魔動王グランゾート(PCE)ハドソン、開発ミュウテック。マネジメント
1991 ブルーアルマナック(MD)講談社、開発ホット・ビィ?シナリオ
1994 サイボーグ009(SFC)ベック、開発ミュウテック。ディレクター
1997 おどおどおっでぃ(PS1)IDCメディアスタジオ、開発ジャパンヴィステック。ディレクター
2005 しろがねの鳥籠(PS2)スターフィッシュ・エスディ。プロデューサー
漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...