以前も書いたが、普段つないでいないノートパソコンへのリンクの履歴があるとマシン全体の挙動が遅くなってしまう。
そこで標記の行為を試みる。
http://www.relief.jp/itnote/archives/002017.php
こちらのページそのままだが、タスクバーを右クリックでプロパティ→スタートメニュー→カスタマイズ→クリアで消えてくれる。レジストリをたどるのはめんどくさいのでこっちのほうがいいだろう。
以前も書いたが、普段つないでいないノートパソコンへのリンクの履歴があるとマシン全体の挙動が遅くなってしまう。
そこで標記の行為を試みる。
http://www.relief.jp/itnote/archives/002017.php
こちらのページそのままだが、タスクバーを右クリックでプロパティ→スタートメニュー→カスタマイズ→クリアで消えてくれる。レジストリをたどるのはめんどくさいのでこっちのほうがいいだろう。
久々に更新。というか更新できるネタが有ってもそれを実行できないのがつらいところ。今日は画面の左上に漢字変換のときの候補が表示されたまま消えなくなってしまった。最悪今までは再起動していたのだが、今回はふとちがう方法を考えてみた。
タスクマネージャーからプロセスでexplorerを殺す→画面のバグ表示が消えるが、タスクバーも消えてしまう→新しいタスクの実行でexplorerを入力。これでタスクバーも使えるようになる。
そう頻繁に試す機会はないが、覚えておいて損はない。
検索すればすぐわかったのに・・・今までひとつひとつセコセコ値をそろえていた労力が悔やまれる。
http://bakera.jp/ref/html/element/option
たとえば上記ページなどに記載がある。
以前から悩んでいたGoogledesktopとIE8の相性の悪さ。Ctrl2回押しのクイック検索からCtrl+Dで検索結果表示に移ると結果がちゃんと表示されないという仕様。(F5を押すことで表示されるようになる。)
ふと思い立ってFenrir製のIe8をインストールしたところまったくこの症状は出なかった。しかし実はアップデートが進んでFenrir製でなくても解決していたのかもしれない。
B2の何が問題かといえば、SQLサーバー2005を勝手にインストールすること。しかもある手順に従ってアンインストールしないとSQLサーバーの残骸が残ってB2の再インストールができなくなるのだ。(B2はインストール時にSQLのインストールを確かめ、「SQLがインストールされている」と判断した場合そこで強制終了する)
今回はその症状に陥ったので、サポートセンターの手順に従ってSQLサーバーをインストールし直し、付属物も含めてまた順番にアンインストールするという手間をかけた。サポートの人も電話に数十分ついていなければならないので大変だったと思う。手順だけ教えてくれればよかったのだが、規定か何かで終わるまでガイドしなくてはならないらしい。
pdfやdoc、xls、pptであれば、1ファイル分のデータを送るだけでプリンタはそれを何部でも印刷することができる。
しかし、画像ファイルやaccessのスナップショットファイルを印刷する際は、1つのファイルサイズ×部数分の容量を転送することになる。1Mのファイルを100部印刷しようとすれば、100M分のデータを転送しなければ印刷は始まらないのだ。
そして以前よりも回線の細くなった現在の状態では、大量印刷はますます苦しくなっている。
2つのシートがあり、互いに一部分を参照しあっていたのだが
シート名を変えたら参照値が#valueや0になってしまいどうもうまくいかない。
マウスでちゃんとセルを指定してもうまくいかない。なぜだろう・・・と思っていたが、
参照をAA:ABなどにせず、一番左上のセルAAにするとちゃんと値が表示できた。
Windowsキー+Dを押すとデスクトップが表示されるが、たまに画面がバグることがある。背後で動いているはずのプロセスが全て全面に出てきて画面を占拠するのだ。以前の会社PCでは仕様かと思って我慢して使ってきたが、新しいPCでも同じ症状が見られたのでこれはおそらくXPのバグだと思う。
漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...