2019年3月8日金曜日

YouTubeの収益化審査

前は1日で却下してきたのにずいぶん長いですなあ・・・
通常約一ヶ月以内ねえ・・・
以前半年?待たされた人もいるからなあ


2019年3月7日木曜日

BE FREE!→警視総監アサミ

れいとしょうの影響でBE FREEを読む。


主人公のライバル 虎子光(こしひかり)。
どこかで見たような気が・・・


警視総監アサミの下山警部。
これかな。

下山警部は2000年台のキャラとしては
いささか違和感のある髪型。
さて・・・

2019年3月6日水曜日

Keepaのタイムセール情報はあてにならない?

androidのamazonショッピングアプリ。

ほしい物リストの商品について、タイムセール時には
このショッピングアプリから通知が来ることになっている。
しかし、ここ最近まったく通知が来た試しがない。

そして、amazon利用者にとって必須アイテムになりつつあるKeepa。
こいつは商品の価格の推移を表示してくれる拡張機能で、
過去のタイムセール情報も確認することができる。

最近は、
https://www.amazon.co.jp/dp/B074T62N9N/



このスピーカーをチェックしているのだが、
2/27と3/6にタイムセールがあったとKeepaは表示している。



2/27にタイムセールがあったことを知ってから、
1日に何度も商品をチェックするようにしてきたが、
3/6にタイムセールはなかったと断言できる。
amazonショッピングアプリは当てにならないと認識していたので
手動でわざわざチェックしていたのでこれは確実。

さて、となるとKeepaはどこから情報を拾ってきているのだろうか?

疑問が生じるが、自分が求めるのは唯一つ。
タイムセールをきちんと知らせてくれること。これに尽きる。

GoogleMap、クチコミ表示回数200万回

いつの間にかクチコミ表示回数200万回を突破してた。
あざす。
トップの人はどのくらいなのだろう・・・

ポイントも18万直前。
なにか特典がほしいな・・・|д゚)チラッ

GoogleMap クチコミ投稿数3500件突破

お祝いメールが来るとは思わなかった。
まあ中身は薄いので。

トップはどのくらいなのだろう。
食べログみたいに10000件に迫るキチガイはいるのか?

2019年3月4日月曜日

レベルを下げれば下げるほど より多く大衆を獲得できるのだ


坂口尚「石の花」
マイスナー大佐が放つ名言。
今のYouTubeを思い起こす一コマ(二コマ)

「バカヤロウ そいつは違う!!」


坂口尚「石の花」
コミックトム掲載時は最終回の一話前の最後の一コマ。

ブランコ。
漂う大塚明夫感…と思ったら同じことを考えている人がいた。

実現できれば……


マイスナー大佐「ベルリンの空の下で 会おう……!」
エルケ「実現できれば……」

坂口尚「石の花」より。
マイスナーと比較し、エルケの気のない言い回しが
妙に印象に残る。

2019年3月2日土曜日

のむらしんぼ先生


のむらしんぼ先生。


のむらしんぼ先生。


のむらしんぼ先生…?

じゃねえ!!

宮下あきら先生でした。

amazonの闇・自作自演


AirPodsそっくりのこの商品。
URLはこちら。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07NPJM5TF

評価平均は5。評価数は434件。さぞ良い商品なのだろうと思いレビューを見ると…

いくつかのパターンのレビューが延々と繰り返されている。
ああ、これ自作自演や・・・
それにしても434レビューということはそれだけアカウントを用意しているということか?
レビューをじっくり見ないで評価だけ見る人はつい騙されてしまうかも。
これでamazonの闇を見たと思ったものの・・・

上に注目。

もっと大規模に同じことやってました。
先日ヘッドライト事件で明らかになった中国業者の妨害工作でも思ったが、
これでBANにせず放置しているamazon。
かたや意味不明にBAN(レビュー禁止)にされている僕はじめユーザーたち。。

(追記)
最初に紹介したURLリンクに激変!
400以上のレビューが全て消えており、
1点のレビュー2つだけになっている。
自作自演が全て消されたか?



行こう 患者が待ってるぞ

ブラックジャック最終話の有名な一コマ。

BJ「いこう 患者が待ってるぞ」

そしてこちらがスーパードクターK(第2部 DoctorK)の
最終話の一話前の一コマ。
話としては最も感動するクライマックスである。

K(カズヤ)「よし・・・・行こう 患者が待っている」

これは明らかにBJを意識して踏襲していると思われるが、
Kにはさらに続きがある。


K「オレは医師でよかった・・・・」

Kに付き添う妹への一言。
BJとは違い、病に冒され死にゆくK。
そのいわば遺言として、上記のセリフの後に続く言葉として
このセリフが出てくる。

スーパードクターKは最終話がエピローグ的な話で、
感動というよりは読者サービスのような話になっているので
あまり語られることはないが、
実は最終話の一話前が非常に読み応えがあるので
もっとBJの最終話並に普及してほしいと思う今日このごろ。

インディアン(ネイティブアメリカン)の強キャラ

漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...