2021年3月6日土曜日

魔王マーラ様がラストハルマゲドンに?

真・女神転生シリーズの 言わずとしれた有名キャラ、マーラ(様)。

懐かしのラスハゲに何やら似たようなキャラが・・・

第二部の最初に戦う中ボス、
キューボック。
当時は特にスルーしていたが、今見ると色々引っかかりが。

こちらがマーラ様。
PCエンジンのラスハゲ:1990年
真・女神転生1:1992年
なのでラスハゲのほうが早いか。

PC版にはキューボックの存在は確認できなかった。
別のところで出たりするのだろうか?





YouTube、検索画面と実際の再生回数の乖離

 

にわかに自分の動画がバズり、コメントが次々に来ている状態。
再生回数は約5万。

しかし、検索画面だと6537回との表示。

実際に動画をクリックすると約48000。











検索画面で乖離が発生することは前から知っていたが
実際に自分の動画でそれを見たのは初かも。
あまりに急にバズったので顕著な差が生まれたということか。
(前は100万再生超えもあったが乖離はチェックせず)

アナリティクスと動画URLでの乖離があるのは知らなかった。
5万と48000なので2000の差。
4%程度の違いでは有るが…

いずれにせよ、やはり集計時間の違いということだろうか。

2021年2月26日金曜日

ついでにとんちんかん「私はエイズです」



ついでにとんちんかんで一番印象に残っているネタ。
見たのは雑誌掲載以来だが、ほぼ記憶通り。
これでエイズを知った読者も多いか。
てっきり後半のネタかと思っていたら、4巻の登場だった。1986年。
ごじゅうあらしさんの回。




あと、スレで話題になったりするゴッドサイダー・デビルサイダー・三ツ矢サイダー。

伊藤洋華道(イトーヨーカドー)
トンカツ食ってウマ買った~~
昼間の立事
など覚えているギャグもいくつか発見。

今まで見返すことのない漫画だったせいか、ノスタルジーに囚われた。

また、キャラクター紹介のページなどのフォントが、いかにも当時のワープロといった風情の明朝体で、学校プリントを思い出す。出版社の潤沢なフォントを使わずわざわざこうしているのは作者の自作だろうか・・・といった謎も出てきた。


2021年2月19日金曜日

ヒャッハー!

 「ヒャッハー!」はモヒカンザコの代名詞になっているが、

原作では近い台詞はあるがしっかりと 「ヒャッハー!」は発していない。


「ヒャッホー~~」

「ヒャッハッハッ」


自分が思い出すのは特攻の拓のこれ。
しかし、改めてみるとカタカナではなく平仮名だった。
「ひゃっはァー!」
ァのみカタカナ。

2021年2月18日木曜日

2021年2月7日日曜日

閉じタグ省略は要確認

HTML5で一部の閉じタグは不要、というネタを掴み、あてはまるものをすべて省略してみた。

しばらくそのままにしていたが、今日一部表示の不具合が出ていることを発見。

pの後にYouTubeの埋め込みをしているところなどがずれていた。

やはり目視は重要。

2021年2月6日土曜日

岡田更生館 館長の名前 情弱によるネットの情報汚染の実態

 戦後まもなくの凄惨な事件、岡田更生館事件。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9B%B4%E7%94%9F%E9%A4%A8%E4%BA%8B%E4%BB%B6

記事を読んだら嫌でも気になるのがN館長の実名。

しかし、検索をかけてみると、この事件に触れているブログなどはいくつもあるが、N館長の名前については「不明」としている。


umi umi ブログ

https://minakoro.com/okadakouseikann-7960

「調べてみましたが、イニシャルのNしか分かりませんでした。」


料理人の情報レシピ

https://yuusan717.com/tv/case/okadakouseikan-after-now/

「館長、犯人の名前ですが調べたところ現在も明らかになっていないようでした」


kaznaoのエントピ

https://www.kaznao.com/okadakouseikan-unb-2323

「実名で公開され記録に残されましたが岡田更生館の館長はNと実名が明らかになっていません。これはインターネットでいくら検索しても実名はありません。裁判記録を確認すれば実名がある?私はNのままだと思っています。その理由は権力にあると思っています。」


気になるアレの話題をゲット

https://kaigo-kagami.com/okadakouseikanjiken-director/#i-2
「「岡田更生館」の館長を務めていた人物は「N」としか公表されてないんですよね。」

MATOMEDIA
https://newsmatomedia.com/okadakoseikan#B
「日本の戦後史に残る大事件を起こしてしまったBですが、名前や顔写真などは公開されておらず、戦前は満州で巡査をしており柔道5段の猛者だったとの情報が残る程度となります。」

後は面倒なのでリンクのみ
https://monoado.com/kouseikan-5644/2#N
https://zatta-zakki555.com/2020/09/03/okadakouseikanjiken/#toc1
https://nekotate.com/2020/08/30/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9B%B4%E7%94%9F%E9%A4%A8%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%AE%E9%A4%A8%E9%95%B7%E3%81%AE%E5%AE%9F%E5%90%8D%E3%81%AF%EF%BC%9F%E8%A3%81%E5%88%A4%E3%81%AE%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E3%81%9D/
https://okboook.com/okadakouseikanjiken-kanchou/
https://matomame.jp/user/yonepo665/c6ca7bc830e716fc4959

しかし、検索してみるとすぐに当時の新聞の画像がひっかかり、「名木田」という名前がわかる。この人達は一体何を調べたのだろうか?
もちろん原典に当たる方法もいくつかある。

また、少し見識があれば新聞が取材していて名前が出ていないわけがないという予想もつく。

本来明らかになっている情報が、無能の情報拡散によってかえって韜晦する。そして誤情報のみが残る。ギャラリーフェイク事件のときも思ったが、今後インターネットが立ち向かわなければならない病理の一つである。

悪気はなく、ただ能力が低いだけ。

「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」(ナポレオン)

2021年1月27日水曜日

さくらインターネット、またやらかす

 随分投稿が遅れてしまった。

かんたんに言うと、Wordpressのあるプラグインがアップデートされた際、

さくらインターネット「だけ」がそれに対応できずHPが表示されなくなったという問題。

何とかその日のうちに対応できたが、うちは企業HPだから肝を冷やした。

メールの件といい、さくらインターネットは全く信用できない。

Googlemapで単一写真1000万閲覧突破!

 


ヤマダ電機の写真が1000万閲覧突破してしまった。
普通、ある程度閲覧数が増えたあとは歯止めがかかるのだが
いまだにGoogleAIが表示し続けている模様。

NURO光→楽天ひかりの速度比較

 NURO光

480Mbps。以前より落ちたとはいえ、まだそこそこ。


楽天ひかり

220Mbps・・・予想していたより更に冴えない。
しかも平日昼間の測定でこれ。
ウーム・・・
両方ともアップが速いのは変わらない。

(追記)
スマホで測ってみたら信じがたい数値が。
かつて無線でこんな数値は出たことがない。何かのバグだろうか?
測り直したら100Mbpsくらいになったが・・・








2021年1月23日土曜日

楽天ひかりの素晴らしいサポート

 楽天ひかりが開通(自宅ではない)。

工事だけやって、ルーターは用意していたのに何もしないで帰るというサポートっぷりだったので、リモートで試行錯誤指示をして何とか一通りの設定完了。ここは自分を褒めたい。

さて、 楽天ひかりの情報はメンバーズステーションで確認できる。

https://ms.fusioncom.co.jp/rbb/members/login?campaign=web-rakuten&language=J


ユーザーIDとパスワードでログインできるが、楽天のIDとも楽天モバイルのIDとも違うので新たな入力が必要になる。 

事前に「楽天ひかりアカウントのお知らせ」なる紙が送られ、それに記載されているが、リモートなので知る由もなく。パスワードリセットできるならと思い、上記黄緑色でマークした「楽天ブロードバンドにログインできない場合はこちら」をクリックしたところ、 

ご覧の有様だよ。
広告ブロックが働いているわけではなく、素でこれ。
ある意味楽天らしいというべきか。
工事もそうだが、素晴らしいサポートだった。




インディアン(ネイティブアメリカン)の強キャラ

漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...