- 段差にめちゃくちゃ弱い。数センチ程度の縁石もまず越えられないので、ジャックナイフしたくなければ大人しく手押しにしたほうが無難
- 登坂力はLUUPのほうが上か
- 無知な自動車が時々クラクションを鳴らしてくる
- 航続距離は公称の約半分(30km程度。Sモードにて)
→追記、半分すらもたなくなってきた - Dモードにしてもほぼ同じ
- Ecoモードが一番距離が出るとのことだが、超ゆるい坂道すら登れないため実用性はない
- 航続距離について、サポートの中国人より「ライディングの習慣、ライディングモード、気温、バッテリーの電力、体重、風速に関係しています。そして冬になると短くなります。ご了承ください」
- 公式ページ「一回6時間の充電で最大65kmもの長距離を走行でき、山手線を一周(40.4km)してもまだ余裕があります。」・・・あぁ?
- 山手線1回目の挑戦→原宿スタート、秋葉原の少し先でエンド。家から原宿までの数キロを加味しても少なすぎる
- 山手線2回目の挑戦→50000mahのポータブル電源を持参しての挑戦。原宿スタート、代々木あたりでエンド。ポータブル電源を使い切ったあともモバイルバッテリーからのPDトリガー経由でちびちび充電してみたが焼け石に水。約10Kmくらい押して帰った。
- 山手線3回目の挑戦→モバイルバッテリー20000mahを1個追加。今回は逆周り。原宿スタート→恵比寿でエンド。バッテリーを追加したのに昨日よりもたない・・・?結局また長距離押して帰る羽目に。
- 65Kmは、暖かい時期に手押しする場合、もしくはかなり体重が少ない人が乗る場合だろうか
- 50000mahで充電してみると、2%→46%まで回復した。バッテリーの半分近く充電できたことになる。計算上は80Km以上走れるはずだが、現実は40Km+α。
- アプリの走行可能距離はバッテリーMAX時を65Kmとして機械的に出しているだけなので全く当てにならない
- YouTuberが何人か動画を出しているが、ファーストインプレッション、少し乗ってみた程度の動画ばかりでまともに継続して使っている人がおらず当てにならない
- 無音ではなく、後輪からはシャンシャンシャンという駆動音。キーキー鳴るときもある
→ディスクブレーキの干渉と聞き、ペンチで直すことができたがまたすぐ復活したりする - Sモードは公称最高速度25Km/hだが、23か4に張り付いて25は出ない
- ファームウェアのハックでリージョンをUS(MAX30Km)にしても時々26が見える程度であまり変わらない
- ScooterHackのファームウェアを入れると走らなくなる
- バッテリーが10%を切ると赤表示になるが、こうなると速度が徐々に出なくなる
- 充電時間は6時間とのことだが、2時間弱で50%近くいけたので公称よりだいぶ早いかも(航続距離といい、バッテリー容量が少ない可能性も?)
- 「J」仕様のパーツのためオフィシャルバッグには全く入らないが、車輪を出して、袋を用意してナンバープレートやハンドル等のはみ出した部分を覆えば何とか
- 常にライトが点く仕様はバッテリーのことを考えるとうざい
- ウインカーはすぐ壊れる(取れる)ので外す際は慎重に
- ストッパーは当てにならない。すぐバランスを失って倒れる。倒れたら犠牲になるのは「J」仕様でつけられたミラーやウインカー。もともとのMAXだと倒れても大したことはないのに。
- ストッパーは手押し時に足にあたって邪魔になる。
- ジョナサンとガストでは充電できたが冷や汗もの。それに20Kg以上あるブツを2階に運ぶ労力も考慮する必要がある(収納袋を持ち運び、パーツを外して無理やり収納してはみ出るところは隠す恥ずかしさや手間もある)
- 充電時に勝手に電源が入るのはうざいがちゃんと充電が始まったという目印にはなる
- アプリで走行距離ランキングが見られるが、1日で120Kmと公称の航続距離の倍くらい走っている人がいる。2台使用?随時充電?
- ランキングはデイリーと週間、月間がある。週間トップは350Km弱(1日あたり70Km弱)、月間トップは1500Km弱(1日あたり50Km弱)。
- 日本だと1日十数キロでトップになれるので使用者がいかに少ないかわかる。見たときは、週間で170Km、月間で250Km弱がトップだった。
- そもそも距離のカウントは実際に走った距離よりかなり少なくなるので30Kmを出すには40Kmは走らなければならない。このあたりは計測技術が未熟。
- 電動自転車はバッテリーが切れても少し重い自転車として乗れるが、こちらはキックボードとしては全く使えない。坂道でさえあまりスピードが出ない。
- 赤信号で止まっていると、自転車はほぼ信号無視で通過していく。赤信号でちゃんとストップする自転車は稀(十字路は別)。
2022年1月30日日曜日
セグウェイ Ninebot J-MAX 気づいたこと
2022年1月22日土曜日
2021年12月25日土曜日
漫画の立ち虎
以前ネタにした漫画に出てくる虎の立ち絵。
https://kure-ryusuke.blogspot.com/2019/06/blog-post.html
https://kure-ryusuke.blogspot.com/2016/05/blog-post.html
今回、「魁!男塾」の後半で新たな素材を発見した。
ということで一旦まとめてみる。
PayPayモールの二重価格
Wifi6 ルーターの購入を検討し、検索。PayPayモールのヤマダデンキが良さそうなので
狙いを定める。
ショップに問い合わせても定型文が帰ってくるのみ。
仕方ないのでPayPayモールに直接電話問い合わせ。
0120-991-226
土曜の昼間。たらい回しや、つながるまで数十分かかることを覚悟したが、意外にもすぐつながった。
ショップの方での値段変更が検索画面に反映されていないのでは、とのことだった。PayPayモールのクロールシステムに問題があるということか。
5のつく日に狙って値上げするヤマダデンキもたいがいだが。
2021年12月16日木曜日
メルカリからの脅迫メール
久々にメルカリを使用。
購入後、スマート払いによる還元キャンペーンをやってることに気づき、相手に連絡して一旦キャンセルしてもらった所、突然メルカリからメールが届いた。
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お客さまのご利用状況を拝見したところ、以下の迷惑行為を確認いたしました。
・商品説明をよく見ずに購入し、それを理由にキャンセルを申し出ること
※不注意、誤操作による誤購入も含む
■商品情報
商品ID:XXXXXX
商品名:XXXXXX
商品価格:XXXXXX円
キャンセル成立:XXXXXX
同様の行為を確認した場合、警告や利用制限の対象となります。
今後は、十分にご確認のうえ、購入のお手続きを行っていただきますようお願いします。
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驚いた。明らかな脅迫メールである。
2021年12月11日土曜日
amazonの改悪2点
本日確認した2点。
1)「予備のお支払い方法」機能
ユーザーが指定した支払い方法が使えなかった場合、以前は注文がキャンセルされたのだが、現在は他に指定している支払い方法(別のカード。アマギフは駄目)が自動的に使用される。これが「予備のお支払い方法」機能。
https://www.amazon.co.jp/cpe/yourpayments/wallet?ref_=ya_d_c_pmt_mpo
サポート曰く、明確な開始時期については答えが難しいすが、昨年より順次切り替えを行っているとのこと。驚いたことに、機能を追加するだけでなくデフォルトでONになっている。自分で支払い元を調べて発覚したが、このせいでえらく手間取った。○○のときは一瞬で支払い無効にしたのに。
2)チャット履歴をメールしない
最近不思議に思っていたのがこれ。以前はメールするかどうか選べたのだが。現在はサポートに「お願い」しないと送ってくれない。これはカスタマーサービスにそういった情報が共有されているわけではないので、現状から判断することしかできない状況とのこと。
また、今回問い合わせる中でわかったのは、チャットを上にスクロールすることで以前のチャット履歴も見られるということ。1年分くらいまでさかのぼれた。まあ、チャットウインドウには時刻しか出ないのでチャットした月日が正確にはわからないのが欠点だが。
2021年11月24日水曜日
マイケルジャクソン=打ち切りの法則
マイケルジャクソンが登場した漫画は打ちきりになる──
古来より言われているこの法則を具体的にまとめてみる。
男坂
まずは筆頭、男坂(車田正美)のジャーメィン(イは小文字)。打ち切り漫画としても筆頭だし、マイケルモデルのキャラとしても筆頭か。
3巻打ち切りだが、平成末期に再開し、いま再び終了を迎えようとしている。
ラブ&ファイヤー
続いては、ラブ&ファイヤー(平松伸二)のカルロス・スナイパー。
初登場時が一番似ており、徐々にブラックエンジェルズの勇気風味の顔に。
父親エピソードあり。2巻打ち切り。
スクラップ三太夫
ゆでたまご先生にもマイケル禍。名前はそのまんまのマイケル・ロボ。
テリーマンポジション?2巻打ち切り。
コスモスストライカー
原作:田中誠一、作画:戸舘新吾。2021年10月31日日曜日
誕生日クーポン
少しやりすぎたか・・・
インディアン(ネイティブアメリカン)の強キャラ
漫画でインディアン(ネイティブアメリカン)が描かれると 敵側の強キャラであることが多い気がする。 「バオー来訪者」ウォーケン 「傷追い人」インディアン・ジョー 「THE EDGE」バード バードはインディアンと明言されたわけではないが、バンダナ、長髪、厚い唇、戦闘力などからここに...
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高橋幸慈「大阪RED」の有名な1ページ。 コミックスでは修正されていると聞き、早速見てみる。 確かに、バットをぶち当てていたのが、自分でコケたように変わっている。 吹き出しの主も変わり、 効果音もドッシャアアア→ズッシャアアアに。 だがこれよりも印象的だったのは...
















